「4技能」が求められる英検対策にはデジタル教材がオススメです!

次回の英検は、2021年1月24日に予定されています。(会場によっては多少異なります)

このブログをご覧いただいている皆さんの中にも、受験予定の方がいるのではないかと思います。
自分が指導中の生徒さんでも、「次回は必ず合格したい!」という生徒さんがいます。
そんな皆さんに、ご紹介したいのが、「旺文社 英検ネットドリル(開発及び販売元:株式会社ショウイン)」です。

旺文社英検ネットドリル
英検受験の方は必見!【旺文社 英検ネットドリル】(開発及び販売元:株式会社ショウイン)

「旺文社 英検ネットドリル」は、旺文社の「英検でる順パス単」「英検予想問題ドリル」「英検全問題集及びCD」の 準1級から5級までの全24種類をひとまとめにした、タブレットPCとパソコン両方で学べるデジタル教材です。

利用料金は以下のようになっています。

・「英検(R)」5級   7,000円
・「英検(R)」4級   8,000円
・「英検(R)」3級   9,000円
・「英検(R)」準2級 10,000円
・「英検(R)」2級  10,000円
・「英検(R)」準1級 12,000円

書籍1冊よりはもちろん高いですが、「英検でる順パス単」「英検予想問題ドリル」「英検全問題集及びCD」の 準1級から5級までの全24種類を揃えようと思ったら、この利用料金の何倍もかかってしまいますよね。英検の書籍と比較してみてください。

「旺文社 英検ネットドリル」は、まず料金面で紙の書籍よりお得ですが、それだけでなく、デジタルならではの利点もあります。


英語学習には、実際に英語を使うことが大切ですが、リスニングやスピーキングは従来の紙の問題集では効果的な練習をすることが難しかったと思います。
自分と同世代以上の大人はもちろん、小学生の頃から英語に触れている今の中学生・高校生でも、「スピーキングは苦手」という声を良く聞きます。

そこでデジタル教材の登場です。

「英検ネットドリル」はデジタル教材なので、音声も画像も、スピーキングの正誤判定、辞書機能まで、英検対策の学習に必要なコンテンツは全て搭載されていて、紙の書籍ではどうしても練習が手薄になりがちなリスニングやスピーキングの練習も充分にできる教材となっています。

1/24の第3回試験に必ず合格したい人は、早速今日から使ってみることをおすすめします!

旺文社英検ネットドリル
英検受験の方は必見!【旺文社 英検ネットドリル】(開発及び販売元:株式会社ショウイン)

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